
求人情報に記入する勤務地住所の入力方法が変更になりました。
以前の入力方法
→ 自由入力
変更後の入力方法
→ 都道府県と市区町村はプルダウンで選択 (必須項目) 丁目以降は自由入力

次回以降のリリースでは募集地域が廃止となり、勤務地住所で選択した都道府県を検索軸に変更予定です。
1.1つの求人で複数の勤務地をカバーしていた (例:全国店舗、関東・関西エリア、都内各店舗…等)
2.都道府県のみ記載していた (例:東京都、大阪府…等)
3.曖昧な表記をしていた (渋谷エリア、店舗名…等)
4.特に何も記載していなかった
上記のような場合は都道府県での検索時に表示されなくなってしまいます。 求人を複製し勤務地毎の求人情報を作成する等のご対応をお願いします。
※新卒採用等の場合は「新卒の募集等により、勤務地を指定できない場合はこちらをチェックして下さい」という項目にチェックを入れてください。
都道府県と市区町村を入力済の求人については新しい値へ変更されております。 変更されていない求人については、編集画面に旧勤務地住所を掲載しておりますので(期間限定)、そちらをご活用ください。
同じカテゴリーの投稿
最新の投稿
2026/7/6
スカウト機能の効果を高めるには?送る相手・タイミング・文面のコツを解説
2026/7/2
採用ミスマッチを防ぐ人物像の作り方|求人票の精度を高めるペルソナ設計
2026/6/15
そのまま使える、基本的な求人票の書き方|【READY TO FASHION管理画面対応】
2026/5/21
自社に合う人材はどう集める?求人票作成で見直したい3つのポイント
2026/5/18
求人作成をアップデートしました
2026/5/12
アパレル販売職、4ヶ月で29名採用。媒体を1つに絞ることで成果を最大化する新手法